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介護
現場で「わかる」から「できる」へ
研修・講演 講師
介護業界歴32年以上・講師歴23年以上の介護福祉士 梅本聡が、
現場の課題に合わせた実践的な研修をお届けします。
認知症対応型共同生活介護(グループホーム)で10年半、計画作成担当者を経験した梅本だからこそ知っている「認知症対応型共同生活介護計画のほんとのところ」。
実は、介護老人福祉施設の施設サービス計画作成過程とは違う? 計画書に記載する目標は長期・短期に分けなくていい? そんな法令理解から介護計画書の実際の書き方までお伝えします。
施設サービス計画書とはちょっと違うよ
認知症対応型共同生活介護計画の作成
主なプログラム例
Ⅰ.認知症対応型共同生活介護計画作成の入口は法令理解
▶介護老人福祉施設の施設サービス計画作成過程との違い
▶施設サービス計画に求められていることとの違い
▶介護保険法の目的と運営基準の基本方針
▶認知症対応型共同生活介護計画に求められていること
Ⅱ.認知症対応型共同生活介護計画作成のプロセス
▶介護過程を確認しよう
▶アセスメント 「日常生活行為(動作)」を場面分解
▶アセスメント 「情報の整理と分析」
Ⅲ.認知症対応型共同生活介護計画の作成
▶介護計画書がもつ役目
▶介護計画書はここまで書くもの
▶個人ワーク:自分が作った介護計画書の書き直しをしよう

実際に使用しているスライドの1枚

実際に使用しているスライドの1枚

実際に使用しているスライドの1枚
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