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「実施するだけ」の研修から、現場が変わる研修へ。
介護施設・事業所では、職員の知識・技術の向上だけでなく、法令や制度に基づくさまざまな研修を計画的に
実施することが求められています。株式会社Qshipでは、介護現場を知る講師が、研修の企画から実施までをサポートします。
こんなお悩みはありませんか?
☑毎年、同じような内容の研修に
なってしまう
☑研修資料を準備する時間がない
☑動画を視聴するだけの研修になっている
☑職員が受け身で、研修内容が現場に
つながらない
☑必要な研修を年間計画に組み込めて
いない
☑研修を担当できる職員が限られて
いる

介護業界歴32年以上
講師実績23年以上

Qshipの研修は「受けて終わり」にしません。


研修の目的は、研修を実施することそのものではありません。
大切なのは、次の流れをつくることです。
Qshipでは、事例検討や問いかけを通じて、職員が自分自身の
実践を振り返り、明日からの仕事に役立つ研修を行います。
対応可能な法定研修


身体拘束等の
廃止のための取組に
関する研修
・なぜ身体拘束等が
行われてしまうのか
・「安全のため」という判断を
どう考えるか
・身体拘束等に頼らない
支援とは何か
・自立支援の視点から
支援を見直す
高齢者
虐待防止研修
・「虐待」と「不適切ケア」の境界
・なぜ虐待が起こるのか
・職員のストレスや組織風土との関係
・小さな変化を見逃さないためには
・チームで虐待を防ぐために
何ができるか
事故の発生予防・
再発防止に関する研修
・アセスメント
・リスクの把握
・予防策
・事故発生
・原因分析
・再発防止
業務継続計画
(BCP)に関する研修
・災害や感染症等の発生時に
・自分たちの施設・事業所では
何が起こるのか
・そのとき、誰が何をするのか
・具体的に考える研修
介護サービス情報公表制度に関連する研修
認知症及び
認知症ケアに
関する研修
プライバシーの保護の
取組に関する研修
倫理及び法令遵守に
関する研修
緊急時の対応に
関する研修
本人の思いを尊重した支援、
行動・心理症状の捉え方
自立支援まで、実践につながる
内容を提供します。
個人情報・プライバシーの基本に加え、
日常の支援場面やSNS当に潜む
情報漏えいのリスクについて
考えます。
「法律を守る」だけでなく、
介護職としての倫理観や
専門職としての責任について
考えます。
急変や事故等を想定し、
緊急時に求められる判断や
連携について
考えます。
介護ロボットやICTの
活用に関する研修
ICT・介護テクノロジーを、
業務改善や支援の質の向上に
つなげる視点で考えます。
非常災害時の対応に
関する研修
災害発生時に、入居(利用)者の生命と
生活を守るために、介護職員として
何を考え、
どのように行動するのかを
学びます。
ターミナルケアに関する
従業者に対する研修
人生の最終段階にある入居(利用)者と
家族に対して、介護職として
どのように関わるのかを
考えます。
精神的ケアに関する
従業者に対する研修
入居(利用)者の心の状態や
不安、孤独、喪失などに
目を向け、その人らしい生活
を支えるための
介護職の役割を考えます。
年間研修として
まとめてお任せ
いただけます
年間を通じた研修計画を
サポートします。

✔法定研修を外部講師に依頼したい
✔毎年同じような研修になっている
✔職員が「聞くだけ」の研修から
変えたい
✔研修担当者の負担を減らしたい
✔年間の研修計画を整理したい
✔法定研修と情報公表関連の研修を
まとめて実施したい
✔研修を職場の支援の質向上に
つなげたい
✔法人・施設・事業所の課題に
合わせた研修を行いたい
こんな法人・施設・事業所
におすすめです


介護現場での実務経験、管理者・副施設長経験、法人経営の経験をもとに、制度や知識を伝える
だけではなく、「それを現場でどう実践するか」
という視点を大切に研修を行います。
介護現場を知る講師だからこそできる研修

法定研修を「義務」から「現場を変える機会」へ
法定研修は、実施して記録を残すことだけが目的ではありません。
職員一人ひとりが実践を振り返り、気づきと行動変容につなげることで、入居(利用)者本位の支援とより良い組織づくりを目指します。
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